2025年7月5日号 コマクサ ホテイアツモリソウ イブキジャコウソウ 名前は滋賀県と岐阜県の県境の伊吹山に多く見られることに由来します。海岸から高山帯まで広く分布するシソ科の植物です。葉を触ると爽やかな香りがします。伊吹山では古くから薬草として利用されてきました。 PDF版(印刷用) 一覧に戻る 前のページ 次のページ